自社ECから海外モール・物流まで、越境EC運営をまとめて支援するソリューション
「Buyee for Eコマース」のご紹介

こちらの資料でこんなことがわかります!
- 「Buyee for Eコマース」のコンセプトと、年間約1,000億円規模の越境EC運営で培った強み
- 「自社ECの越境対応」「海外モール出店」「機能別の業務提供」それぞれの支援メニュー概要
- Buyee Connect/Buyee Connect Plus/Shopee出店支援/Buyee店舗運営支援/国際配送代行の違いと活用シーン
- 海外販売開始後のデータ分析・CVR改善・リピート促進・集客支援など、カスタマーサクセスの内容
Buyee for Eコマースとは?
「Buyee for Eコマース」 は、Buyeeの年間約1,000億円の越境EC運営で培った物流・決済・CS・法務/税務などの知見・インフラをテクノロジーでソリューション化し、幅広い企業の持続的な海外販売を支援するサービス群です。
自社ECにタグを設置するだけで海外販売を実現する「Buyee Connect/Buyee Connect Plus」、BuyeeやShopeeなどの海外モールへ効率的に出店できる「Shopee出店支援/Buyee店舗運営支援」、国際配送・通関など一部機能だけを切り出して任せられる「国際配送代行」まで、貴社のリソースや成長ステージに合わせて選べるメニューをご用意しています。
さらに、販売開始後はデータ分析・CVR改善・リピート促進・集客/告知支援など、”ただ売るだけではない”海外成長を支えるカスタマーサクセスプランにより、中長期的な売上拡大と運用負荷の軽減を同時に実現します。
